2017年8月18日金曜日

出光元こと東島光雄さん死去

2017.8.17 12:46更新
俳優の出光元さん死去 82歳
 時代劇や刑事ドラマで活躍した俳優の出光元(いでみつ・げん、本名・東島光雄=ひがしじま・みつお)さんが8日、肺腺がんのため死去した。82歳。葬儀・告別式は近親者のみで行った。

 昭和10年、佐賀県出身。TBS系の時代劇「水戸黄門」や「大岡越前」、刑事ドラマ「Gメン’75」、NHK連続テレビ小説「まんてん」など多数の人気ドラマのほか、映画にも出演した。
http://www.sankei.com/life/news/170817/lif1708170024-n1.html

【名字】東島
【読み】ひがしじま,ひがししま,ひがしま,はるしま,とうしま,とうじま,とおしま,あずましま

現佐賀県と長崎県である肥前国松浦郡宇野御厨東島が起源(ルーツ)である。近年、佐賀県にみられる。「島」は一定の小区画を表す。「東」は方角を表す。

牛乳石鹸のPR動画



「さ、洗い流そ。」牛乳石鹸のPR動画に困惑が止まらない..."珍説"も登場
HuffPost Japan | 執筆者: 南 麻理江
投稿日: 2017年08月16日 11時06分 JST 更新: 2017年08月16日 12時03分 JST
http://www.huffingtonpost.jp/2017/08/15/milk-sekken-arainagaso_n_17762350.html


   6月15日にYouTube上に公開されたWEBムービーは、「父の日」をテーマにした作品だ。約2分43秒の動画で、俳優の新井浩文さんが主人公の男性を演じている。妻と息子と3人で暮らす男性のある一日を描くストーリーだ。
https://www.j-cast.com/2017/08/16306004.html?p=all

ヒント
1.誕生日
2.スマートフォンの時間
3.お風呂場の壁
4.「さ、洗い流そ。」


まだわからないニカ?(爆wwwww

愛知県田原市の畑に旧日本軍の毒ガス弾

愛知の畑に旧日本軍の毒ガス弾か 陸自が安全な場所に移送
2017年8月18日0時31分
環境省は17日、愛知県田原市の畑で、毒ガス弾の可能性がある砲弾1個(長さ約50センチ、直径約10センチ、重さ約15キロ)が見つかったと発表した。爆発や漏洩(ろうえい)の恐れはないとみられるという。

同省によると、13日夜に畑の持ち主から警察に通報があり発覚。警察から連絡を受けた陸上自衛隊の不発弾処理隊が14日に確認した結果、旧日本軍の毒ガス弾の可能性があると判断した。砲弾を安全な場所に移した上で17日に発表したという。

http://www.asahi.com/articles/ASK8K5JX9K8KULBJ00N.html

またまた・・・





方面から無様かつ遅すぎる白旗ですなあ・・・(爆wwwwwwww


2017年8月17日木曜日

まだ鬼畜大日本帝国軍部の亜Q精神が受け継がれてる自衛隊もお掃除せんとあかんね

自衛隊に広がる「異国の血脈」――中国人の「親・妻」を持つ隊員が増加(選択出版)8/17(木) 9:30配信 選択出版
中国人を筆頭に外国人の親を持つ日本国籍の自衛隊員、異国の血脈を受け継ぐ配偶者や内縁の妻と暮らす自衛隊員の急増している――。俄かには信じがたいが事態はすでに深刻化しており、
自衛隊はスパイ行為の可能性に危機感を強め、親や配偶者の国籍を報告させているが、あくまでも自主申告。二〇一三年に報じられたデータによれば、二十万人を超える自衛隊員のうち、総計で八百人の隊員の配偶者が外国人で、このうち七割弱を中国人が占めた。しかしある防衛省OBは「(この数字は)実態を反映していない」と語る。
二〇〇七年一月、神奈川県横須賀市の海上自衛隊第一護衛隊群に所属する二等海曹がイージス艦情報を含む「特別防衛秘密」を持ち出し、自宅のフロッピーディスクと大容量のハードディスクに保存。その妻が中国人で不法滞在者だったことが発覚の端緒となり、神奈川県警と海自警務隊が捜索を行うという事件があった。
この事件後、防衛省・自衛隊はすべての隊員に定期的な身上調査で、これまで名前だけだった配偶者の国籍も明記するよう変更した。そして特に中国人と結婚した隊員は「暗黙の了解」で防衛機密と全く関係のない任務にしか就けないようになった。ただこれも自主申告であり「隊員が情報関係の任務を希望する場合、虚偽の報告をする可能性は捨て切れていない」(自衛隊OB)。また、内縁の妻が外国人のケースは調査から漏れる。 防衛省・自衛隊にとって盲点になっているのは、インテリジェンスを担う情報本部の専門職員の採用と、幹部隊員を養成する防衛大学校の入学生。ここに親が中国籍の人間が潜入しているといい、日本の防衛機密は危機に瀕している。選択出版(株)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170817-00010000-sentaku-soci


同盟国の米国人の嫁さんとかならともかく中国人はダメダメでしょ。キムチ妻もいっぱうまぎれこんでるでしょうし。で、こういふ連中がクーデターを起こしたら、、、(爆wwwwwwww


天皇陛下のスイッチが20秒以上オフ状態になった件

例年の式典では、遺族代表による「追悼の辞」が終わり次第、厚労相が両陛下の席の前に進み一礼。それを合図に両陛下が立ち上がって式壇(ステージ)を向いて一礼し、退出する。

17年の式典では、天皇陛下は立ち上がった直後に客席に目をやった後、式壇を向いて両手を前に組んだ状態で、そのまま20秒以上動かない状態が続いた。式壇から見て天皇陛下の後方にいた皇后さまは、天皇陛下の横に進み出て何かを話しかけた。この直後、天皇陛下は式壇に一礼し、式場を退出した。退出後、記者席では、この異変に関してなのか、小声でささやき合う様子も見られた。
https://www.j-cast.com/2017/08/15305902.html?p=all

痴呆症かなんかで脳がそろそろダメダメなんでしょうなあ・・・前倒しでさっさと隠居させてあげて!(爆wwwwwww

時間と共に劣化するシステム(爆wwwwww


2017年08月17日22:21
文系の真理は「学問政治」で決まる


いまだに2014年の閣議決定が「クーデター」だと言い張る石川健治氏は、東大法学部の学問政治の代表である。法学部の講座は、師匠に忠実な(師匠ほど頭のよくない弟子が継承し、学説も継承する。そういう「通説」と違うことをいうと司法試験にも公務員試験にも受からないので、彼らが学界の「本流」になり、真理を独占する。

これは珍しいことではなく、真理はすべて政治的に決定されるのだ。実証主義も、学問政治の一種である。あなたが中世の天文学者だとすると、学会で地動説を唱えても他の全員が天動説を支持すると、天動説が「通説」なので、あなたはどこの大学にも職を得られない。それによって真理が決まると、それに反する説を唱える人はいなくなり、すべての人が天動説を信じる

このように真理は学問政治(パラダイム)で決まるので、素朴なポパー理論のように事実で反証できない。経済学でも、マル経は同じだった。私の世代までは、東大経済学部の大学院入試で宇野理論と少しでも違う答案を書くと落ちたので、宇野派だけが教授になって真理を独占した。この学問政治のループを壊したのは「反証」ではなかった

続きは8月21日(月)朝7時に配信する池田信夫ブログマガジンでどうぞ。
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/52001111.html



儒教方式ですな。韓国の大統領システムも・・・(爆wwwwwwwwwww


Antifa = 米国のしばき隊






、、、(爆wwwwwwwwwww

偽二ホンカワウソ(笑)


太平洋戦争時の大日本帝国軍部@旧本家ラインは北朝鮮の軍部以下だった

防衛・安全保障 国家・民族
日本が太平洋戦争に総額いくらを費やしたか、知っていますか
国家予算の280倍、今で換算すると…
加谷 珪一


毎年、この時期になると太平洋戦争に関する話題がメディアで取り上げられる。あの戦争については様々な解釈が存在しているが、そのほとんどが政治的な視点か軍事力によるものであり、経済的な視点での議論は多くない。

だが歴史を振り返ると、戦争と経済は切っても切れない関係にあり、経済力は戦争遂行能力そのものであるというのが現実だ。経済という切り口で太平洋戦争を振り返った時、何が見えてくるだろうか。


NHKが朝日新聞と毎日新聞にウンコ投げ!(爆w






大手ゼネコン「大成建設」の工事現場で相次ぐ死亡者

大手ゼネコン「大成建設」の工事現場でまた死亡者が出た。
20年東京五輪のメーンスタジアム「新国立競技場」の建設現場で、23歳男性が過労自殺したばかりだが、また現場の過酷さを象徴するような事故が起きた。
東京・千代田区の老舗宴会場「東京会館」の建て替え工事で、11日に作業中だった50代と40代の作業員計3人が亡くなった。3人は、ビル5階部分でエレベーターを通す縦穴の上に足場として置いていた1~2畳分の鉄板とともに、約25メートル下の地下3階まで転落。
約630キロの作業車両も落下しており、鉄板が車両の重みに耐えられず抜けた可能性があるという。

施工業者は、新国立と同じ大成建設だった。
驚きなのは、作業日が祝日の「山の日」だったことだ。
工事現場付近に張られた「特定建設作業実施のお知らせ」なる掲示物には、「作業しない日」との項目に「日曜・休日」と記されているのだ。
新国立の工事のケースでは、自殺した男性は、工期の遅れを取り戻すため最大で月211時間の残業を余儀なくされた。
東京会館は、18年10月完成予定。
新国立同様、工期を優先するあまり、現場は本来「作業をしない日」である休日に出勤を余儀なくされたのか。
建設現場の事情に詳しい建築エコノミストの森山高至氏はこう言う。
「通常の土日休みを返上して作業するケースはままあります。
しかし、11日はお盆休みに差し掛かる日です。
大晦日に作業するようなもので、通常なら現場は休みになるはず。
慢性的な人手不足で、工期に間に合わせるために無理をした可能性が考えられます」
大手ゼネコンのコスト圧縮策が背景にあるという。
「大手は不況のあおりで、新規採用を手控えている。
人員削減を進めた結果、現場の監督者さえも派遣社員に任せるケースが増えています。
派遣社員だと現場の事情を把握できない上、頻繁に交代するので、結果的に現場での意思疎通に支障を来す。
車両の重みで鉄板が抜けたのなら、『ここに重量物を置くな』といった注意書きが掲示されていなかったのではないか。
事故の原因は、監督不行き届きだった恐れがあります」(森山高至氏)
大成建設に事実確認を求めたが、「警察の捜査に関わるので、返答は控える」(担当者)と、明言を避けた。
凄惨な事故が続くようでは、「ワークライフバランスの確保」などと掲げた安倍政権の「働き方改革」も看板倒れだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/13478807/




米露不在の第三次世界大戦の中心はアジア








要するに火種は非白人園が中心なわけ。(爆wwwwwwwwwwww

で、米露やその他の水資源が豊富な白人支配化の国々は同盟を組んで水不足の国々を包囲する防衛網を構築すると・・・

で、日本はアジアとのを断ち切れず・・・(爆wwwwwwwwww


まあとりあえず地球環境と人類存続のための目標はインドと中国とその周辺で25億人ぐらいですかねえ・・・(爆wwwwww
アフリカ方面でも数億と・・・(爆wwwwwwww



世界のポリスマンが引き籠ったら有色人種の国々が水資源をめぐって際限のない殺し合いを始める





中国がメコン川上流に続々ダム建設 下流域国との紛争火種に
2013.12.20 07:00
 アジアを流れる国際河川の多くはチベット高原に水源を持つ。中国は上流部に次々とダムを造り、水資源を独占しようとし、下流域の国々との紛争の火種となっている。『中国最大の弱点、それは水だ!』(角川SSC新書)の著書がある参議院議員の浜田和幸氏が解説する。
* * *
 メコン川(中国名・瀾滄江)は水源をチベット高原の青海省に発し、ミャンマー、ラオス、タイ、カンボジア、ベトナムを貫流するインドシナ半島最大の国際河川である。下流域に住む6000万人以上の人々は食糧、生計、移動、日常生活をこの川に依存してきた。
 1995年、メコン川の有効活用と環境保全を目的に、国際組織「メコン川委員会」(MRC)がタイ、ベトナム、ラオス、カンボジアによって結成された。しかし、中国はミャンマーとともに正式にMRCのメンバーにならず、オブザーバーにとどまっている。
 そして中国はMRCにしかるべき説明をしないまま、上流域の雲南省で8か所のダム建設を強行し、6か所を完成させた。そのうちの小湾ダムは高さ292m、水面面積190平方キロリットル、発電量420kWで、中国最大の三峡ダムに次ぐ巨大ダムだ。
 中国が上流に大規模ダムを次々に建設したことで、メコン川下流域の環境は大きく変化しつつある。流域住民はたんぱく質摂取量の80%をメコン川の漁業資源に依存しているが、カンボジアなどでは漁獲高が激減している。一方で2008年に大洪水が発生し、タイやラオスで大きな被害が出た。治水には役立っていないのである。
 下流の国々はMRCに加入しない中国に対して毎年のように非難決議を出し、国連の環境プログラム(UNEP)もメコン川の環境悪化に警鐘を鳴らし続けているが、中国は一切耳を傾けようとしない。
 中国が周辺国の怒りをよそに東南アジアの国際河川の上流に大規模ダムを相次いで造るのは、水不足だけでなく、国内の電力不足が深刻化しているためである。西部の豊富な水資源で得た電力を東部の広東や上海に送電するいわゆる「西電東送」政策を強力に推進している。

※SAPIO2014年1月号
https://www.news-postseven.com/archives/20131220_231389.html

2017年8月16日水曜日

Alt-Left = Leftist Jews = Jewish Mafia = Yudayakuza



CNN.co.jp : 「双方に責任」 トランプ氏の発言に共和党内からも批判の声
2017.08.16 Wed posted at 15:33 JST

ワシントン(CNN) 白人至上主義者らと反対派の衝突で死傷者が出た米バージニア州シャーロッツビルの事件をめぐりトランプ米大統領が「責任は双方にある」との認識を示したことについて、与党・共和党内からも批判の声が出ている。
共和党のライアン下院議長はツイッターで、「われわれははっきりさせなくてはならない。白人至上主義は不快だ」と投稿した。
フレーク上院議員は声明で、「白人至上主義や国内のテロリズム行為についての弁明は認められない。われわれはそれらを非難しなければならない。以上」と述べた。
マケイン上院議員はツイッターで、人種差別主義者と、憎しみや偏狭な考えに立ち向かう米国人とが倫理的に同等なことはないと指摘。「米国の大統領は、そう言うべきだ」と述べた。
昨年の大統領選に共和党から出馬したルビオ上院議員も、今回の集会を組織した人々に100%責任があるとの見方を示し、トランプ大統領を批判した。
事件をめぐり、トランプ大統領は15日、トランプタワーで開かれた記者会見で、白人至上主義を掲げる過激な「オルタナ右翼」などの集会に抗議した反対派について「オルタナ左翼」と指摘。「こん棒を振り回して(オルタナ右翼に)向かっていったかれらに問題はあるか。私はあると思う」と語った。
さらに「一方に悪い集団がいて、もう一方にも非常に暴力的な集団がいた。だれも言いたがらないが、私は今ここでそう明言する」とも述べていた。トランプ氏は、突入した車の運転者を「人殺し」と呼び、「極めて恐ろしい、弁解の余地がないことをした」と述べたが、そのうえで双方に非があるとの主張を繰り返した。
https://www.cnn.co.jp/usa/35105856.html

白人コンプレックスを植え付けられた劣等感に苛まれるバカ丸出しの耄碌爺が二人

『月刊日本』編集部
2017年08月15日 12:23
亀井静香×石原慎太郎 白人支配の時代は終わった


有色人種に恐怖を感じるトランプ大統領

アメリカで白人至上主義団体などと反対派が衝突し、多数の死傷者が出る事件が起こりました。これに対して、トランプ大統領が人種差別主義への批判を明言しなかったことが問題視されています(8月14日付時事通信)。

ここからもわかるように、トランプ大統領は明らかに白人至上主義にシンパシーを抱いています。逆に言うと、有色人種に対して恐怖を感じているということです。トランプ大統領はおそらく、中国やイスラム諸国などが力をつけていることから、白色人種が追い込まれているという危機感を持っているのでしょう。

ここでは、弊誌8月号に掲載した、亀井静香氏と石原慎太郎氏の対談を紹介したいと思います。全文は8月号をご覧ください。

強者に対する弱者の反乱が起きている――亀井

亀井 現在、世界は大国同士がエゴをむき出しにして争っている状況です。その意味で、新たな帝国主義の時代を迎えたと言えます。その状況下でイスラム国のテロや北朝鮮の核・ミサイル実験など、様々な問題が起きていますが、全体として見れば、強者に対する弱者の反乱が起きているということです。

私は警察在職時に対テロ対策の責任者を務めていましたから、決してテロを肯定するものではありません。しかしテロにはそういう側面があることは否定しがたい事実です。

北朝鮮の核・ミサイル開発もそうです。現在の東アジア情勢はアメリカ、中国、ロシアという大国が日本や韓国、北朝鮮という小国を食い物にしようと虎視眈々と狙っている状況だと思います。たしかに北朝鮮との間には拉致や核・ミサイル開発、韓国との間には歴史認識という厄介な問題があります。しかし、これらの問題を取り除いて三国が手を結ばなければ、我々はトランプ、習近平、プーチンに食い物にされてしまうのではないか。

こういう弱肉強食の時代の中で、いかに日本の国益を守るか。知恵と覚悟を持たなければなりません。トランプが下手な鉄砲を振り回すならば、我々はその喉元に日本刀を突きつけるくらいでないといかん。そのために私は超党派の「明日の日本を考える議員連盟」(防波堤議連)を立ち上げ、微力ながら心を砕いております。

本日は私が尊敬してやまない石原先生に来ていただきました。石原さんはじっと人間や文明の動きを見つめている、まさに文明の巨人というべき方です。もっとも石原さんは自分も弱くないものだから、強者の論理が好きなんですね(笑)私はどちらかというと弱者の論理なんだけど、お互いに違う目線で議論していきたいと思います。

石原 全然ちがうよ(笑)まあ私ももうじき死ぬんだろうから、改めてこの世の中というものを考えています。それでね、この世界にはある基本的原理があったが、この数年の間でそれが変わったのです。つまり、数百年間続いた有色人種に対する白人の支配が終わったということです。

現在、ヨーロッパはISのテロやシリア難民の流入で右往左往していますが、自業自得です。今後、EUは分裂してヨーロッパは衰退の一途を辿り、二度と立ち上がれないでしょうな。私は声を大にして「ざまあみろ」と言いたいね。これまで白人が有色人種に対していかに苛烈な支配を強いてきたか。その難を逃れた唯一の民族は日本だけです。そして今日終焉を迎えた数百年の白人支配に最初の一撃を加えたのは、日露戦争、大東亜戦争を戦った日本なのです。

覚えておいてください。世界を支配する原理は変わったのです。いま我々はそういう世界の大転換期に生きているのであって、これからは自分の目で世界の変遷を見極め、自分の頭でわが国の将来を考えていかないといけない。……
http://blogos.com/article/240388/

で、コメント欄がまともな件。(爆wwwwwwwww